しかもバカ

しかもバカ

「しかも、バカ」って、流行んなかったけ?なんか、あったよね?(あぜ


あぜアルプスの少女」

木村「で、しかも!」

全員「バカ!」

という全員参加形式の発声パフォーマンス。これをもっとも好んだのはそりた坊。(キムラ

 

 

なんでもかんでも、最期に、「しかもバカ」をつけてたよね?


 縁の下の力持ち。で、しかもバカ

 気は優しくて、力持ち。で、しかもバカ

 気は優しくて、カバン持ち。で、しかもバカ

 こっそり投げキッスするときも、私の私の彼は、左利き。で、しかもバカ

 映画評論家文芸評論家。元東京大学学長。で、しかもバカ

 十三代目石川五右ヱ門。古の大泥棒、石川五右ヱ門の末裔。居合抜きの達人。

 何でも真っ二つにしちまう、怒らせるとこわーい男。で、しかもバカ


 みたいな。(あぜ


キムラ:「で、」がつきますので追記。

あぜ:「こっそり投げキッス」の「こっそり」の「そり」に、キーワード・リンクが張られてる。

なんて、馬鹿な、そり

キムラ:「しかもバカ牛もバカ」というのもあった。キムラ的。

 あと、麻丘めぐみの『私の彼は左きき』の歌詞は「小さく投げキッスするときも」だけどな。

 「こちらにおいでと呼ぶときも呼ぶときも」とちょっと混ざってるんじゃないかな畦。

あぜ:そ、間違ってるのよ。後で、気づきました。

 でも、「そり」が連打されているので、森豊を祝して、この間違いは、イキとします。

キムラ:イギなし。